
日付
忘れずに記入すること。
郵送する日付、または持参する当日の日付を記入すること。
日付を書き直して使い回したりするのはやめましょう。
ふりがな
ふりがなの場合はひらがなで、フリガナの場合はカタカナで記入しましょう。
写真
履歴書の中で一番印象が残るものなので、髪型・服装・表情なども意識してなるべく印象の良い写真を貼りましょう。
電話番号
確実に連絡がとれるように、電話番号 又は 携帯電話どちらか1つは記入しましょう。
メールアドレス
担当者からの連絡をメールで受けたい場合、ドメイン指定の解除をしましょう。
学歴・職歴
学歴と記入し、小学校卒業から順に記入。
①『小・中学校』は卒業年月のみ、『高校以上』は入学・卒業年月の両方を記入。
②省略記号「”」や、省略名称は使わずに正式名称で書きましょう。
例)×高校 ○高等学校
学部、学科、専攻名まで書きましょう。
現在在学している場合は下例のように記入しましょう。
例)現在、○○○大学経済学部第3学年、在籍中。
職歴は、学歴とは1行空けて区別して記入しましょう。長期間のアルバイトも職歴に含まれます。職歴がない場合は、なしと記入しましょう。
免許・資格、その他スキル追記など
持っている資格をすべて取得年月順に記入しましょう。
名称は正式名称を記入しましょう。
取得を目指しているものがあれば、それも勉強中として記入しましょう。
特技・アピールポイントなど
自分が応募している仕事に対してどのような貢献ができるかをアピールしましょう。
できないことを主張するより、自分が持っている【技能】や【資格】、【仕事に対する気持ち】を主張するほうが良い結果につながるでしょう。
志望の動機
最も重要な項目の1つですが、自分の経験を踏まえて、この仕事を選んだ理由を書きましょう。ただし、基本的に仕事内容に対する応募理由であって、時給が高いなど金銭面や時間の都合がよいなどの理由はアピールにならないので注意しましょう。
本人希望記入欄 その他
『職種・勤務地が複数あるアルバイト求人情報に応募する』場合は、自分の希望の職種・勤務地を記入しましょう。また、『勤務できない曜日・時間帯』がある場合や、連絡を『携帯電話』で受けたい場合はそのことを記入しておきましょう。
保護者欄
18歳未満の場合は『保護者の同意』が必要になります。忘れずに記入してもらいましょう。







