1スタート2内容確認3応募完了
応募カンタン3STEP!

応募フォーム

基本情報

必須氏名 (全角)
必須フリガナ (全角)
必須生年月日  年   月   日
必須性別
郵便番号 -
郵便番号を入力して検索ボタンを押すと、住所欄の町名までが自動で入力されます。
必須住所

必須電話番号
※応募先から連絡を受けられる番号をご入力下さい。
連絡可能な日時 ※曜日、時間などを入力してください。
(全角100文字以内)
メールアドレス (半角)
※応募完了メールや応募先企業から連絡メールをご案内させていただきます。
ドメイン指定受信を設定されている方は「@job-j.net」を受信可能に設定してください。

※ 30分間のみ有効

利用規約及び 個人情報の取り扱いをご確認ください。


追加情報の入力は任意となります。

追加情報

就業状況
路線/最寄駅
線/

※電車通勤の方はこちらもご記入ください。
※最寄りの路線・駅をご入力ください。

備考
(全角1000文字以内)

会員の新規応募はこちら

応募先求人情報

仕事内容
土木作業員/軌道工/寮完備 【土木作業員(軌道工)のお仕事について】 当社土木作業員のお仕事は ・新幹線を含むJRや私鉄各線のレールや枕木を交換する保守業務 ・レールや枕木の新設・改良業務等 ・・・を行う、土木業界では「軌道工」と呼ばれる職種です。 建設・建築関連の土木作業と異なり、なかなかピンと来ない大きな理由としては作業が終電から始発までの限られた時間で行われるためです。 終電が終わった後に線路近くを通ると、稀に証明を点けて夜間工事をしている風景を見かけることがあると思いますが、それがまさに軌道工のお仕事です。 【意外と少ない実働! 意外と多い収入!】 先に述べた通り軌道工のお仕事は終電から始発までの限られた時間帯でしか就労できません。 例えば新幹線であれば、24:00頃にようやく最終列車が走り終え、6:00には再び走り始めます。 軌道工は列車の通らない6時間の間から安全を期した更に短い時間帯で作業を行うことになります。 ※6:00ギリギリまで作業をするような危険なことはしません。 実質4時間前後の限られた時間の中で割り当てられた現場で密度濃く作業をするわけです。 なお、担当する現場が終われば、残り時間に関わらずそこで終了となりますが給与は全額保証されます。 まれに始発後の「待機業務」というものがありますが、もちろん時間超過手当は支給されます。 メインで夜勤の軌道工を行いながらこの日勤業務を適度に差し込むことによって、月収30万円は超えるようになります。 もちろん、この「待機業務」の頻度を上げれば月収50万円以上の高収入を稼ぐこともできますので、自分の体力的な部分と目的を考慮しながら働き方を決めることができます。 【経験は不問! 土木作業を行う力があれば年齢も不問!】 基本的に当社に入社するスタッフの大半が「未経験」スタートです。 未経験者に対しては、まず各々が出来る仕事から行い、自信とスキルを身に付けていたただきます。 この間は先輩スタッフが常にしっかり傍にいてサポートしてもらえるので安心して成長することができます。 軌道工はそれなりの力作業になりますが、シニアや中高年の方でも体力的に自信のある方であれば年齢等による制限は設けておりません。 ※実際には20代~50代前半位の方が多く活躍している職場です また、染髪や髭なども自由なので、個性を大切にしたい方にとっては嬉しい条件です! 軌道工というお仕事が好きになり、この道で身を立てていきたいと感じたら技能講習や資格取得支援制度もご用意していますので、最大限に活用してどんどん「手に職」を付けていってください。 【社員寮完備で、誰でも心機一転スタート可能!】 当社は食事付の社員寮が完備されており、各部屋にTVやエアコンなどの必要家電も備えられているため、鞄ひとつでの即入社が可能です! 赴任交通費等に関しても当社の規定で全額支給し、さらに半年後には奨励金5万円もお渡しさせていただくので、それを励みに頑張っていただくのもアリだと思います。 この募集は現在北海道から沖縄まで全国でご紹介させていただいておりますので、どんなに遠方にお住まいの方でもお気軽にご相談ください! 《当社土木作業員(軌道工)のメリットをおさらいしましょう》 ★日本の誇りともいえる新幹線をはじめとする鉄道の安全を守る仕事だからヤリガイ◎です! ★未経験でも丁寧に指導! 資格や年齢にとらわれない採用をしています! ★終電~始発までの作業のため、実働はかなり少なめ! ★日勤と夜勤を掛け持ちすれば月収50万以上の高収入も! ★家電付きの社員寮完備! 赴任交通費規定支給+半年後の奨励金5万円アリ!
会社名
双伸建設 株式会社
勤務地
北海道道外
仕事ID
22360627

お仕事情報へ




▲ このページの上へ